LP
ENERGY

とにかく元気がいちばん。
何事も元気であれば乗り越えられる。
私たちはそう信じています。
人間は地球に生まれ人生がスタートし、「できる」ことが増え、 挑戦しながら、心と身体を鍛え、自分の可能性を拡大させる。
世代や立場を越えて人々に出会い、 心を解放し、元気を分かち合い、夢を見つけます。
そして、高齢になっても人生を前向きに、 最後まで元気に過ごせる時間。
そんな人生素敵ではないでしょうか。
元気は一時的なものではなく 「人から人へ、世代から世代へ、ドリームファクトリーから社会へ」循環。
ドリームファクトリー株式会社は、LOOP ENERGY FACTORYとして機能します。

元気を支える事業内容
MVV

世の中に もっと多くの
「うれしい! たのしい! ありがとう!」の笑顔を増やし続ける!

人は一人で生きているのではなく、支え合いの循環の中で生きています。その循環の中で、人の役に立ち、喜ばれ、感謝され、また自分も支えられることに、生きる価値があると私たちは考えます。そして仕事とは、その支え合いの循環を生み出しながら、経験値やスキル、そして人間力を高めていくことで、自分自身の価値も磨いていく実践の場です。だからドリームファクトリーは、社員・顧客・社会に「うれしい! たのしい! ありがとう!」を増やし続けることで、笑顔の循環を広げていく存在であり続けます。

MISSION

ミッションとは、私たちが社会に対して果たす約束。

チャレンジを『GO for it!』

自分自身が挑む姿で勇気を与え、仲間の挑戦を全力で応援する

挑戦には勇気がいる。だからこそ私たちは、まず自ら挑み、その姿で仲間や周りの人に勇気を届けます。そして、自分自身の挑戦や成長だけでなく、仲間の挑戦にも本気で寄り添い、支え、応援します。どんな時も「できない理由」を探して立ち止まるのではなく、「どうすればできるか」を考え抜き、顧客の期待にも仲間の可能性にも全力で向き合います。私たちは、挑戦する人の背中を押し、成長を支え続けるドリームサポーターであり続けます。

VISION

ヴィジョンとは、私たちが実現したい未来。

世代を超えて、元気と笑顔が循環してる社会をツクル

地域で最も「人間力が育つ元気カンパニー」

私たちは、子どもから高齢者まで、そして私たち自身も含めて、世代を超えて元気と笑顔が循環する社会をつくります。人は誰かに支えられ、誰かを支えながら生きています。だからこそ、私たちは仕事を通じて人の役に立ち、挑戦を応援し、人としての成長を支え合うことで、その循環を地域に広げていきます。「人間力が育つならドリームファクトリー」と言われるほど、一人ひとりの可能性と笑顔を育み、地域から圧倒的に信頼される元気カンパニーを目指します。

VALUE

行動指針とは、理念を日々の仕事と行動で実践するための指針。

みんなですすむ

人生の根っこを育てる7つの実践

「みんなですすむ」 7つの実践とは、 私たちが物心両面で豊かな人生を実現し、 一生倒れない「人と しての根っこ(人間力)」を育てるための道標です。 「明朗 (明るく澄み切った心)」と「愛和 (尊重し合い高め合う関係)」を土台に、仕事を通じて自分と仲間の人としての質を磨き合うため の実践を、ここに示します。

01

みとめる

具体的アクション
仲間の「小さなチャレンジ」 や 「ちょっとした優しさ」 を見逃さ ず、リスペクトと称賛を言葉できちんと伝えよう。
想いの背景
自分の頑張りや個性を見てくれているという安心感があってこそ、人は幸せを感じ、勇気を持って挑戦できるからです。
02

「ん?」 を
共有する

具体的アクション
感じた違和感やしてしまったミス、気づいた些細なことを隠さず、 後回しにせず、思い込みを加えずに、 事実をすぐにチームや上司に伝えよう。
想いの背景
小さな違和感やミス、気づきを素早く共有することで、変化や改善のスピードが上がり、 信頼関係も成果も育つチームになれるからです。
03

なかまとやる

具体的アクション
一人で抱え込まず、周りの仲間に「協力して」と声をかけてみよう。そして、助けてもらったら「ありがとう」を言葉で伝え、自分も仲間を支える行動で感謝を返そう。
想いの背景
感謝の気持ちと支え合う行動が循環するチームには、笑顔と信頼関係が生まれ、どんな壁でも乗り越えられるからです。
04

できたを次へ

具体的アクション
具体的アクション: 自分や仲間の 「できた」 をしっかり認めよう。 そして、うまくいった理由も、うまくいかなかった理由も振り返り、次の成長や成果につなげよう。
想いの背景
成功も失敗も原因を正しく振り返ることで、すべてが次につながるプラスの経験になり、チャレンジすることも仕事ももっと楽しくなるからです。
05

すぐやる

具体的アクション
返信も、準備も、後始末も、 そして報連相も、 「あとで」 を捨てて、今できる最小のことからすぐやることを意識して実践しよう。
想いの背景
素早い対応や迅速なフィードバックは相手への 「誠意」 であり、信頼関係を築くための近道だからです。
06

すなおに学ぶ

具体的アクション
自分の「我 (わがまま)」を捨て、まずは素直に「はい」と受け入れ、やってみる。さらに、人の教えや出来事の中から学びを受け取り、自分なりの改善と成長につなげる。
想いの背景
素直な心が吸収力を高め、あらゆる経験を学びに変えながら、昨日の自分をどんどんアップデートさせてくれるからです。
07

むきあう

具体的アクション
目の前の事実や課題から目をそらさず、現状を正しく把握しよう。そして、自分や相手ときちんと向き合い、できる可能性に目を向けて、解決と成長につなげよう。
想いの背景
現実、自分、相手に正しく向き合うことで、課題の本質が見え、より良い解決や成長、成果、信頼関係の深化につながるからです。

代表の経歴・実績

31歳で柔道の現役選手を引退。
引退から2か月後に整骨院を開業。
高校生の頃から、「柔道に関わりながら社会の役に立ち、家族に恩返しがしたい」 という想いを持ち、整骨院の道を志しました。
人を支え、価値を生み出すこの仕事は、自身にとって天職でした。
整骨院は創業から3年間で従業員30名規模へ成長するも、 勢いに頼った組織運営に限界が生じ、経営不振に直面。
倒産回避のため、整骨院事業を譲渡する決断を下します。
その後、患者の高齢化により 「通いたくても通えなくなる」課題を感じ、 送迎付きのリハビリデイサービス事業を創業。
高齢者が人生の最後まで元気で過ごせる環境づくりと、 若手トレーナーの雇用の受け皿を両立する事業へと発展させました。
現在はドリームファクトリー株式会社代表として事業を展開するとともに、 元日本代表選手やオリンピック選手、経営者に対し、 目標達成を支援するコーチング事業も行っています。

代表 大野

代表、今日はよろしく!実はぼく、睨めっこが得意なんだ。
相手を笑わせるのが、いちばんの勝ちなんだ。
それ、ええな。柔道も実は一緒で、 相手をねじ伏せることがゴールちゃう。
相手がいてこそ、学べるし、強くなれる。
ぼくは睨めっこで、相手を笑わせて試合に勝つんだ!
まさにドリームファクトリーやな。
人を元気にするって、無理やり頑張らせることやない。
笑顔が出る瞬間をつくることやと思ってる。
代表は、現役を引退してからいろんな経験をしてきたよね?
うん。うまくいったことも、正直、失敗したこともある。
でもな、どんな時も「人を元気にしたい」 その気持ちだけは変わらんかった。
だから今は、子どもから高齢者まで元気にしてるんだ!
そう。子どもには「できた!」って笑顔を。
高齢者には「まだ楽しめる」って笑顔を。
その笑顔が、次の誰かの元気になる。
ぼくの睨めっこも、その一部になれたら嬉しいな
もう十分なってるで。笑わせる力は、人を前に進ませる力や。
最後に、代表から一言ちょうだい!
勝ち負けより大事なんは、続けることと、頑張ることを楽しむこと。
笑顔が出たら、それはもう一本や
よーし!代表、睨めっこしよ!
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